世界一てきとーに投資するブログ

投資をいい加減な気持ちでやっていきます。その記録です。

モナコイン、200MONA買い増しチャレンジ 3回目

2017/12/07 朝

 以下のTweetを見かけたので、私がいつも起きるよりも早い時間に起きて値動きの様子を見ていました。

 

多分上のってzaifの動きじゃないかなーと思ってそれを考慮して30MONA買い増し。

予測ぴったりでビビってます。上手く底値っぽいところで拾えた気がする。

トレンドが転換するならもう二波分落ちる。

 

 なのでさらに落ちる可能性もあるけどw私はこの価格帯だったら50パー以上落ちないと思っていますので*1

 

 

2017/12/07 朝 追記

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 ビットフライヤーはビットコイン取引所があるなと思い立ち、元々ちょっと下がってた時に念のために買っておいた0.01BTCがあるのを思い立ち、売却して11MONA買い増ししました。181MONAです。本日分で41MONA買い増ししました。

 これにて買い増し終了です!

 

 

tekito-toushi.hatenablog.com

 

考えたこと

 ビットコインの価値

 

こういう意味では理解していました。他の通貨と取引するうえで必要なので仮想通貨に参加する人数が増えるほど上がっていく通貨なんだと。

でも以下の利点は気づいてなかった。

 

 これは買い増しの時の資金がどうしても足りなかった時の決断でした。一時的に下がってるときに勝っといた0.01BTCが丁度高騰していたんです。どうしても買い増ししたい、でもJPYがない。そういう時にBTCを売ると、最速の入金法になります。BTC自体がめちゃくちゃ金利がつく銀行だと思えばいいんです。

 モナコインが反発は早いです。というか仮想通貨の暴落時の反発は恐ろしいほど早いです。私はネット銀行の口座を持っていませんでしたから、どうしても外に出て入金しなきゃいけなくなる。間に合いません。時間が経てば経つほど買い増ししにくくなる。また、ビットフライヤーでは販売所ではスプレッドもきついですがビットコインの場合取引所もありますので、些少の手数料*2ですみます。銀行から入金するより安い。ビットコイン、多少は持っておくべき。

 

 

利食いのタイミング

 

tekito-toushi.hatenablog.com

 

  • 取引の売買条件はきっちり1300きっかりなどという事にせず1270とかで計算すること(100円台きっちりだと中々約定せずに価格が足踏みする可能性がある)

 

 上記の記事でこう書きましたら、これのことを調べると以下の記事がありました。

株価の節目を利用した利食いのタイミング

例えば650円で株式を買って、株価がぐんぐん伸びて数日で690円まで上昇した。

上記のような場合には、節目となる700円が近くにあります。そのため700円手前となる地点690円から698円付近での利確をするのが一番スマートです。

もしかすると700円を超えるかもしれないと欲がでて、そのまま持っていたりすると節目700円まで到達せずにそのまま株価が下落していくことが頻繁にあります。そのような逸失利益をなくすためにも節目前ではいったん利食いをしましょう。そして株価が順調に上昇して700円を抜けたら、その時にあらためて買いを検討するのが正解です。

利食いとは|具体的な9つのタイミング

 

 これや!ってやっぱ投資のテクニックにつながってるんだ!って思って興奮しました。自分の感覚で掴んだことが大きいです。

 

ビットフライヤーの使い方

この200MONAチャレンジではビットフライヤーに苦しめられました、高騰する相場で二回も同じ過ちをしましたが、お陰でビットフライヤーの特性がはっきりと掴めてきました。これの詳細はzaifとビットフライヤークソ取引所決定戦比較*3でやろうと思います。やっていけないことの戒めとしては以下の内容です。

  • 同通貨での暴騰・暴落での売買やっちゃ駄目*4

ビットフライヤーは使い方を間違えなければスプレッドきついですが使えるところだと思います。あんま落ちないしね!*5

 

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*1:ただの思い込みです

*2:0.000015BTC

*3:zaifの口座開設マダーーー?

*4:ビットフライヤーのスプレッドのを舐めるな!!

*5:落ちるときもある